株式会社アズ・コンストラクション:milkuchenミルクーヘン:暮しづくり:いっしょにつくりましょう!:住宅:大分:一級建築士事務所 : コラム

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恥ずかしいくらいのかわいさ。

大分市三芳での見学会が終了しました。

暑い中でしたが、たくさんの方のご来場
まことにありがとうございました。

真っ白が眩しい、かわいい三角屋根のおうち。

玄関扉を開けると
パステルカラーなドアとアクセントタイル。
アーチの壁にキラキラしたライト。

リビングに入れば、恥ずかしいくらいに
かわいすぎるステンドガラス。

細やかなデザインのアクセント壁紙。
LepRiumさんのインテリアもステキで、
とにかくかわいいおうちでした。

ご夫婦の生活にリンクした
家事ラクで無駄ナシなレイアウトも
見逃せませんでした。


共働きで休みの日も違うため
仕事が終わってからだけでは
なかなかご夫婦で時間を合せ、
お二人で話をする事もできず
進んでいったおうちづくり。

お打合せの時間を作るのも一苦労でしたが、
ようやく家族の新しい暮らしのスタートを
迎えることができそうです。





2018.07.22 恥ずかしいほどにmilkuchen 二宮


夏休み始めの。

朝も夕方も急な雨が降る夏空の下で
見学会初日終了しました。

たくさんの方のご来場
まことにありがとうございました。

milkuchenのトレードマークの
眩しい白さは見た目だけではなく
外壁の表面温度もクールダウン。

エアコンのない2Fは暑いといっても
局所の扇風機だけであのくらいの
体感温度なら涼しいおうちと言っても
過言ではないかと思います。

LepRiumさんも暑い中に往復して
趣向を凝らし、計画しながら
インテリアの設営を行ってくれたおかげで
かわいさでいっぱいの室内も
間取りの唯一性も大好評です。

明日までのOPEN HOUSE。
どうぞ、お見逃しなく。





2018.07.21 夏休み始めのmilkuchen 二宮









酷暑の家具作り。

別府市北石垣のお施主様、
本社にて家具づくり体験。

毎日現場に足を運んで下さった
奥様の家作りへの真剣な想いは
山村棟梁にも伝わっていました。

そんなご家族たっての希望、
棟梁とご夫婦スリーショットの記念写真。
流石にシブ男もこれは恥ずかいと照れ笑い。

今日は久しぶりの再会ですが
残念ながらshouseiくんは不在。
大工さんに会わせたい。体験もさせたい…。
けれども作業にならないかもと、
保育園に預けられる平日で苦渋の決断。

スパルタエース宇高選手のレクチャーで
酷暑の中、作業は着々と進みます。
山場のヤスリ掛けまで乗り切り、一旦お昼休憩。

「あとは楽ですよ〜。」と呑気な安東の
アドバイスとは裏腹に、一番苦労したのは
なんと午後からの塗装作業でした。

この暑さもあって、ご夫婦も
一緒に作業した溝口マネも見るからにグッタリ。

ようやく塗り終わった頃には、
記念の焼印を押す力も残っておらず…。

溝口マネにすべてを託しますが、
一か所だけの焼印のプレッシャーは重く、
傍観出来ないと感じたご主人さん、漢気を見せます。
練習なしのぶっつけ本番でしたが、
きれいな焼き加減でmilkuchenが刻印されました。

おうちづくりも本当に終盤です。
ドアや照明も付いて、
いよいよ全貌が明らかになります!





2018.07.20 酷暑の中でmilkuchen 二宮


かわいさMAX。

酷暑続きで日中はもう外に
出たくない気持ちになりますが
おうちづくり真っ最中の方は
明日明後日と見学会ですので
ちょっとがんばって
大分市三芳までお越しください。

かわいさ全開にまっ白なmilkuchenと
おじさんたちが待っています。

LepRiumさんのインテリアも見応えアリです。

夏の思い出、はじめの1ページは
ぜひともmilkuchenのOPEN HOUSEで!!



※現地の近くに駐車場を用意しております。
 近くの誘導員の指示に従いお越し下ませ。

※OPEN HOUSE中ですので
 モデルハウスはCLOSEです。ご了承下さい。






2018.07.20 夏の思い出はmilkuchenで 二宮




思想すること。

猛暑の3連休最終日。
皆様ゆっくり休日を満喫できましたか?

盆正月以外、アズスタッフには
まったく無縁の暦通りな祝日と連休。

私も祝日であることをすっかり忘れ
電話をかけた建材メーカー担当者さんに
やんわり世間は休みだということを
ご教授頂きました。


さて。昭和どころか平成も
終わろうとしている今日この頃。

平成を振り返るようなTV番組も増えました。

「平成最後の夏。」という言葉もよく耳にします。
たぶん何かにつけて、この平成最後の何とかを
目にすることがこれから増えていくのでしょうが、
我々は前に進むから現代の人であり続けることが出来ます。

次の元号に向けて、
色々なことが変わっていきます。
見えるものもあれば、
見えないものもあることでしょう。

無常に生きることへ
敏感でなければなりません。

かつて、魂と呼んでいたものを
いつしか腰に差すことすら
許されなくなった時代の節目もありました。

もしかしたらその反対の事象に
再び直面する日が来ることを
懸念する声もあります。

常に思想すること。

平成の最後という、数ヶ月と季節。
有意義に暮らして前に進んでいきましょう。





2018.07.16 意義有るmilkuchen 二宮


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